共働きで消耗した家族が生き方を見直してます。

もう、共働きやめます。

Mac

Time MachineでMacのバックアップを取る方法

更新日:

Time MachineでMacのバックアップを取る方法

どうも。働かない夫です。

先日、マックが動かなくなりTime Machineの恩恵を受ける事になりました。

詳しくはこちらの記事を

Macが壊れた!time machineの恩恵を受けることに。

写真や動画、音楽等が消えたら嫌だなーと購入したもので、安心を買う為に購入したものなんですよね。まさかこんなに約に立つとは思いませんでしたね。

そこで、今回は徐々に増えつつあるMacユーザーの為の簡単なバックアップの取り方を紹介していきます。

Time Machineの設定方法

Time MachineはMac OS Xから標準搭載されている機能で、自動的にバックアップを取ってくれる優れものです。バックアップのボタンやUSBからの接続は必要なく、wi-fi経由で保存してくれる物です。

(他の外付けハードディスクでもできる様ですが、今回はTime Machineのみで解説してきます。)

  1. アップルメニュー(マーク)スクリーンショット 2014-11-04 10.54.07 
  2. システム環境設定
    スクリーンショット 2014-11-04 10.55.56
  3. Time Machineを選択
    スクリーンショット 2014-11-04 10.56.23
  4. ディスクを選択
    スクリーンショット 2014-11-04 11.02.02

MacならTime Capsuleがオススメです。ここで他の外付けHDでも設定出来ます。

【Time Machineの状況をメニューバーに表示】にチェックを入れる。

ココまでで設定は完了!

まとめ

設定はそこまで難しくないのでMacを始めて買った!って人でもできますね。外付けHDにつなげるのが面倒な方は『AirMac』 か『Time Capsule』がオススメです。容量も2TB、3TBと気にしなくても良い大容量なので、バックアップ取るには最適ですからね!かれこれ5年くらい使っていますが、一度も不具合はありませんでしたよ。バックアップを取る事をお考えなら、Time Capsuleで検討してみてはいかがでしょうか?

万が一の備えは大切に!

働かない夫が助けられた商品はこちら

  • この記事を書いた人
ハタオト

ハタオト

職業:専業主夫。サイト作って、静かに生活しています。このブログは好き勝手書いています。

-Mac
-,

Copyright© もう、共働きやめます。 , 2018 All Rights Reserved.